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リリーの人狼戦記

リリーです。対面の人狼ゲームが大好きです。都内の会場を徘徊中。写真はイメージ、人の名前はすべて仮名です。

アルティメット人狼をもっと魅力的に演出してほしい件

アルティメット人狼
アルティメット人狼が大好き。
毎回見て楽しんでいる。
だけど、プレイヤー(敬称略)が粒ぞろいなだけに、
それ以外のところでもったいないとか、残念だとか、
色々と思うことが多々ある。
 
プレイヤーを引き立てるためにも
アルティメット人狼のイメージアップのためにも
もっと「魅せる」ことはできることはあると思って、敢えて言う。
 
 
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アルティメット人狼

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■ MC
・眞形隆之、長谷川&阿部(GM)→丁寧な説明だが退屈で長い
ダンカン(夜のターン)→プレイヤーの誘導が丁寧で安定感がある
 
■ オープニング動画
・モノクロ写真&音楽で、人狼ゲームらしい恐ろしげな雰囲気が出ている
 
■BGM・効果音
・昼の会議時には邪魔にならない程度に音楽が流されているのが良い 
・ゲーム開始時・ゲームセット時の鐘の音はないので、しまらない
・投票時の音楽がほとんど聞こえず、メリハリがない。盛り上がらない
・処刑時の悲しいオルガンの調べが良い
・ひっそりと朝がやってくるときの雰囲気が良い
・エンディングの音楽は残酷な雰囲気が出ていて良い
 
■ 登場BGM
・プレイヤー個別には用意されていないが一貫性はある
 
■ マイク
・ 1人1本ずつ用意されておらず、時々声が聞き取りづらい
 
■照明
・雰囲気は出ているものの昼の会議時に、中央のプレイヤー以外は暗く表情が見づらい
・処刑時に赤くて暗めのライトに切り替わるのが良い 
 
■ カメラ
・定位置のヒキのカメラと、喋ってるプレイヤーを写したヨリのカメラが設置。同時に流してるのは良い
 
■ 舞台美術・小道具・演出など
・舞台自体は飾り気がなく粗雑な印象
・ネームプレートを首から下げているのが見やすくて良い
・処刑時に指差しではなくバラを一本一本渡していくのは不気味な雰囲気があって良い
 
 
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アルティメット人狼2
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■ MC
・ナナちゃん→このときは7歳の設定じゃなかったのか?大人の女っぽさがある。
 時々笑ってしまいながら喋るのはいただけない
・長谷川&阿部(GM)→喋り出し、マイクが切れてた?声が拾えてない。丁寧な説明だが退屈
ダンカン(夜のターン)→プレイヤーの誘導が丁寧で安定感がある
 
■ オープニング動画
・赤ベースで加工された人物写真&音楽(前回と同じ)で、人狼ゲームらしい恐ろしげな雰囲気が出ている
 
■BGM・効果音
・昼の会議時には邪魔にならない程度に音楽が流されているのが良い 
・ゲーム開始時・会議終了時・ゲームセット時の鐘の音があって良い
・会議終了間近にカラスの鳴き声が流れるのは夕暮れっぽくて良い
・投票時の音楽が不気味さがあって良い
・処刑時の悲しいオルガンの調べが良い
・ひっそりと朝がやってくるときの雰囲気が良い
・エンディングの音楽は雰囲気が出ていて良い
 
■ 登場BGM
・以下のプレイヤーにはイメージに合った楽曲が用意されてて良い
マドック○、メイソン○、デイジー○、森本茂樹◎、安西崇◎、イシイジロウ◎、男色ディーノ○ 、眞形隆之○
 
・以下のプレイヤーには楽曲がイメージに合わないor印象が薄い
ヒルダ、コーダ、鈴木数久、カドック、大野聡
 
■ マイク
・ 1人1本ずつ用意されていないが、舞台用の固定マイクがあるのか、
声が通っている
 
■照明
・前回同様、昼の会議時に雰囲気は出ているものの中央のプレイヤー以外は暗く表情が見づらい
・処刑時に照明の変化がなく雰囲気が足りない 
 
■ カメラ
・カメラを何台か設置されているらしく、時々切り替えて編集されているのが良い
 
■ 舞台美術・小道具・演出など
・前回同様、舞台自体は飾り気がなく粗雑な印象
・ネームプレートを首から下げているのが見やすくて良い
・前回同様、処刑時のバラ渡しは良い
 
 
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 アルティメット人狼3
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■ MC
・ナナちゃん→この回はわりと無難な感じ
・眞形隆之→説明が完結でわかりやすい。声もよく通る
 
■ オープニング動画
・モノクロのツートンカラー写真+赤い血液モチーフ&音楽(前々回や前回とは違う)で、
人狼ゲームらしい恐ろしげな雰囲気が出ている。インパクトには欠ける
 
■BGM・効果音
・昼の会議時にはBGMがなく雰囲気が出ていない
・前回同様、ゲーム開始時・会議終了時・ゲームセット時の鐘の音があって良い
・前回同様、投票時の音楽が不気味さがあって良い
・前回同様、処刑時の悲しいオルガンの調べが良い
・前回同様、ひっそりと朝がやってくるときの雰囲気が良い
・前回同様、エンディングの音楽は雰囲気が出ていて良い
 
■ 登場BGM(1部)
・以下のプレイヤーにはイメージに合った楽曲が用意されてて良い
キャシー○、メイソン○、イシイジロウ◎、森本茂樹◎、安西崇◎、小高和剛○、堀井雄二
 
・以下のプレイヤーには楽曲がイメージに合わないor印象が薄い
マドック(処刑時のときと曲が同じ)、 ドリス(前回のデイジーのと同じ)、 ダンカン、大野聡、堀江貴文勝間和代
 
■ 登場BGM(2部)
・以下のプレイヤーにはイメージに合った楽曲が用意されてて良い
マドック、デイジー、エスター、ダンカン、メイソン、イシイジロウ森本茂樹、安西崇
 
・以下のプレイヤーには楽曲がイメージに合わないor印象が薄い
コーヤン、村中、イトシン、カドック、大野聡
 
■ マイク
・ 1人1本ずつ用意されていないが、舞台用の固定マイクがある様子。
ときどき声が聞き取りづらかったりハウリングしているのがNG
 
■照明
・前回よりも昼の会議時にプレイヤー全員に均等に照明があたり、表情が見やすくて良い
・処刑時に照明が暗くなり雰囲気がある 
 
■ カメラ
・前回同様、カメラを何台か設置されているらしく、時々切り替えて編集されているのが良い
 
■ 舞台美術・小道具・演出など
・舞台が少しだけ垢抜けた印象
・ネームプレートを首から下げているのが見やすくて良い
・前回同様、処刑時のバラ渡しは良い
・処刑者に苦い茶を飲ませるパフォーマンスが盛り上がって◎
 
 
 
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 アルティメット人狼4
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■ MC
・ナナちゃん→この回から少し幼い声色になって可愛い
・眞形隆之→説明が完結でわかりやすい。声もよく通る。黒いネクタイとスーツで葬式っぽい雰囲気が出て良い
マロウ&阿部(GM)→丁寧な説明
・ソール(夜のターン)→気が利かない。進行も盛り上げも下手。センスない
 
■ オープニング動画
・赤白のツートンカラー写真+赤い血液モチーフに加え、「アルティメット人狼のテーマ」曲が初めて導入された回。
人狼ゲームらしい恐ろしげな雰囲気・緊張感が演出されていてとても良い
 
■BGM・効果音
・昼の会議時には邪魔にならない程度に「アルティメット人狼のテーマ」のオルゴールバージョンが流されているのが良い 
・前回同様、ゲーム開始時・会議終了時・ゲームセット時の鐘の音があって良い
・前回同様、投票時の音楽が不気味さがあって良い
・前回同様、処刑時の悲しいオルガンの調べが良い
・前回同様、ひっそりと朝がやってくるときの雰囲気が良い
・前回同様、エンディングの音楽は雰囲気が出ていて良い
 
■ 登場BGM(1部)
・以下のプレイヤーにはイメージに合った楽曲が用意されてて良い
ドリス○、スパイク◎、児玉健◎、坂本英城◎、岩元辰郎○、斎藤陽介○、堀井雄二
 
・以下のプレイヤーは児玉と同じ「アルティメット人狼のテーマ」で、本人達を引き立てられていないor印象が薄い
ダンカン(処刑時のときと曲が同じ)、 エスター、有村昆、青海亮太、 堀江貴文勝間和代
 
■ 登場BGM(2部)
・以下のプレイヤーにはイメージに合った楽曲が用意されてて良い
マドック◎、キャシー◎、メイソン○、デイジー○、児玉健◎、コーヤン◎、イシイジロウ◎、森本茂樹◎、安西崇◎、大野聡◎
 
・以下のプレイヤーは児玉と同じ「アルティメット人狼のテーマ」で、本人達を引き立てられていないor印象が薄い
カドック、村中秀史香川愛生
 
■ マイク
・ 1人1本ずつ用意されておらず、時々声が聞き取りづらい
 
■照明
・中央のプレイヤー以外は暗く表情が見づらい
・処刑時に照明の変化がなく雰囲気が足りない  
 
■ カメラ
・前回同様、カメラを何台か設置されているらしく、時々切り替えて編集されているのが良い
 
■ 舞台美術・小道具・演出など
・前回同様の舞台
・ネームプレートを首から下げているのが見やすくて良い
・前回同様、処刑時のバラ渡しは良い
・前回同様、処刑者に苦い茶を飲ませるパフォーマンスがあるが、薬屋のアリスンが差し出すところが◎
 
 
 
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 アルティメット人狼5
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■ MC
・ナナちゃん→たどたどしい幼い声に拍車がかかる。
・眞形隆之→説明が完結でわかりやすい。黒いスーツに黒いタートルネックのシャツで暗い雰囲気が出て良い
マロウ&阿部(イントロ)→丁寧な説明
・ドリス→必要?ナナちゃんの声があればそんなに要らない気が・・・
・デビッド、ルーサー(夜のターン)→声もよくセンスがあり盛り上げ上手。
DJっぽいノリで「アルティメット人狼のテーマ」とイメージが合う
 
■ オープニング動画
・ここまでのハイライトがまとめられた総集編やカドックからのメッセージが紹介され面白い。
その後「アルティメット人狼のテーマ」曲が、今回はよりロックでノリノリな感じにアレンジされている。
人物写真と名前は前回と同様のイメージ
 
■BGM・効果音
・昼の会議時にはBGMがなく雰囲気が出ていない 
・前回同様、ゲーム開始時・会議終了時・ゲームセット時の鐘の音があって良い
・2と同様、会議終了間近にカラスの鳴き声、羽ばたく音が流れるのは夕暮れっぽくて良い
・前回同様、投票時の音楽が不気味さがあって良い
・前回同様、処刑時の悲しいオルガンの調べが良い
・前回同様、にわとりの鳴き声で朝がやってくるのが良い
・前回同様、エンディングの音楽は雰囲気が出ていて良い
 
■ 登場BGM(1部)
・以下のプレイヤーにはイメージに合った楽曲が用意されてて良い
イシイジロウ◎、サミー◎、ノエル○、安西崇◎、堀井雄二◎、歌広場◎
 
・以下のプレイヤーには楽曲の印象が薄くを引き立てられていない
キンバリー(前回デイジーが使ったのと同じ?)、大崎初音、樋口清香、勝間和代、りえっくす、さしみ、まっくす村井
 
■ 登場BGM(2部)
・以下のプレイヤーにはイメージに合った楽曲が用意されてて良い
マドック◎、ダンカン◎、デイジー◎、メイソン○、児玉健◎、藤澤仁○、コーヤン◎、香川愛生○、森本茂樹◎、安西崇◎、大野聡◎
 
・以下のプレイヤーは児玉と同じ「アルティメット人狼のテーマ」で、本人達を引き立てられていないor印象が薄い
結、イトシン、村中秀史
 
■ マイク
・ 1人1本ずつ用意されており、ハウリングもせず、とても聞き取りやすい
 
■照明
・プレイヤー登場時に個別にスポットライトが当たっていて良い
・昼の会議時に全プレイヤーの表情や仕草がよく見える
・処刑時に照明がうす暗くなり雰囲気がある 
 
■ カメラ
・前回同様、カメラを何台か設置されているらしく、時々切り替えて編集されているのが良い
 
■ 舞台美術・小道具・演出など
・ブラックメインでまとめられたステージが美しい
・各人の背後に大きく名前入りの幟が並べられ、後方の観客への配慮があって良い。
 ただ、プレイヤーが立ち上がってウロウロしだすと顔と名前が一致しないことがあり、難が有る
・処刑時にスライム(黄色と青)の票を一本一本渡していくのは、前半と後半の票を判別する意味では視認性が高く、とても良い。
 ただ、人狼ゲームというより、ドラクエのイベントっぽく見えて違和感がある
・前回同様、処刑者にアリスンが苦い茶を飲ませるパフォーマンスが◎
 
 
 
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 アルティメット人狼 闘会議2016
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■ MC
・ナナちゃん→可愛い声でテキパキした対応が良い。
 プレイヤー登場時のMCは盛り上げ方は中途半端なので、デビットに任せた方が良い
・眞形隆之→説明が完結でわかりやすい。前回同様、黒いスーツに黒いタートルネックのシャツで暗い雰囲気が出て良い
マロウ&星野(GM)→説明が丁寧
・デビッド→声もよくセンスがある。回すのが上手い
・アリスン(夜のターン)→深刻な雰囲気にしない空気感が良い
 
■ オープニング動画
・前回と同様のイメージ。しっかり板についた感が有る
 
■BGM・効果音
・昼の会議時にはBGMがなく雰囲気が出ていない 
・ゲーム開始時・会議終了時・ゲームセット時の鐘の音が無く、しまらない
・前回同様、投票時の音楽が不気味さがあって良い
・前回同様、処刑時の悲しいオルガンの調べが良い
・狼に食われている音で朝がやってくる怖さが良い
・前回同様、エンディングの音楽は雰囲気が出ていて良い
 
■ 登場BGM
・以下のプレイヤーにはイメージに合った楽曲が用意されてて良い
香川愛生、コーヤン◎、マドック◎、ドリス○(やはり歌が下手)、大野聡◎、安西崇◎、森本茂樹◎、イシイジロウ
 
・以下のプレイヤーには楽曲の印象が薄いor「アルティメット人狼のテーマ」をそのまま使っているだけで、引き立てられていない
牛沢、内藤さん、スナザメ、村中秀史、キャシー
 
■ マイク
・ 1人1本ずつ用意されているのは良いが、会場がうるさすぎて時々聞き取りづらい
 
■照明
・明るく照らされ、全員の表情が見やすい
・「闘会議」というイベント会場の一部ということも有り得るが、場毎の変化はない
 
■ カメラ
・前回同様、カメラを何台か設置されているらしく、時々切り替えて編集されているのが良い
・個々人の表情の変化が極めて見やすい
 
■ 舞台美術・小道具・演出など
・プレイヤーが登場するときの動線が悪い
・ブラックメインでまとめられたステージが美しい
・ネームプレートを首から下げているのが見やすくて良い
・5同様、処刑時のバラ渡しは良い
・処刑者にアリスンが、前回にも増してまずくて健康に良いドリンクを飲ませるパフォーマンスが◎
 
 
 
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 アルティメット人狼6
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■ MC
・ナナちゃん→可愛い声でテキパキした対応が良い。
 プレイヤー登場時のMCは盛り上げ方は相変わらずうまくない
・眞形隆之→説明が完結でわかりやすい
マロウ&阿部(GM)→丁寧な説明
テイラー→声は良い。仕切りができてない。トークセンスもない。
 プレイヤー登場時のMCは盛り上げ方は上手くない。ルーサーにやらせたほうが良い
 
■ オープニング動画
・人物写真と名前は前回と同様のイメージ
 
■BGM・効果音
・昼の会議時にはBGMがなく雰囲気が出ていない 
・前回同様、ゲーム開始時・会議終了時・ゲームセット時の鐘の音があって良い
・5と同様、会議終了間近にカラスの鳴き声、羽ばたく音が流れるのは夕暮れっぽくて良い
・前回同様、投票時の音楽が不気味さがあって良い
・前回同様、処刑時の悲しいオルガンの調べが良い
・前回同様、狼に食われている音で朝がくるのが良い
・前回同様、エンディングの音楽は雰囲気が出ていて良い
 
■ 登場BGM(1部)
・全プレイヤーにイメージに合った楽曲が用意されてて良い
イシイジロウ◎、坂本英城◎、ドリス◎、ノエル◎、エスター○、
クリス○、大山、初美メアリ○、ぬのこ○、椿姫彩菜○、よーすぴ◎、堀井雄二◎、児玉健◎
 
■ 登場BGM(2部)
・以下のプレイヤーにはイメージに合った楽曲が用意されてて良い
児玉健◎、デイジー○、ダンカン○、メイソン○、コーヤン◎、香川愛生○、森本茂樹◎、安西崇◎、大野聡◎、イシイジロウ
 
・以下のプレイヤーは児玉と同じ「アルティメット人狼のテーマ」で、本人達を引き立てられていない
大浜岳、武中真、村中秀史
 
■ マイク
・ 1人1本ずつ用意されているが音量バランスが悪く時々聞き取りづらい
 
■照明
・昼の会議時に全プレイヤーの表情や仕草がよく見える
・処刑時に照明の変化がなく雰囲気が足りない
 
■ カメラ
・前回同様、カメラを何台か設置されているらしく、時々切り替えて編集されているのが良い
・観客の後ろ姿が一部映され、会場の雰囲気が伝わってくるのが良い
 
■ 舞台美術・小道具・演出など
・無骨なグレーの壁、ビビッドカラーのカウンター用チェアがセンス良い
・4同様、ネームプレートを首から下げているのが見やすくて良い
・4同様、処刑時のバラ渡しは良い
・一部のみピコピコハンマーで処刑者が殴られる罰ゲームが有って◎。二部では罰ゲームそのものが無く退屈だった
 
 
 
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 アルティメット人狼7
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■ MC
・ナナちゃん→可愛い声でテキパキした対応が良い。プレイヤー登場時の盛り上げ方は相変わらず上手くないから、ルーサーにやらせたほうがいい
・眞形隆之→説明が完結でわかりやすい
マロウ&阿部(GM)→説明が丁寧
・アルテ&イメット→いろんな意味でダメ。仕切れてないしトークも盛り上げも下手。
 絵面としてもインパクトやワクワク感はない。アルティメット人狼のパーカーを着ているのは良い
 
■ オープニング動画
・人物写真と名前は前回と同様のイメージ
 
■BGM・効果音
・昼の会議時には邪魔にならない程度に「アルティメット人狼のテーマ」のオルゴールバージョンが流されているのが良い 
・前回同様、ゲーム開始時・会議終了時・ゲームセット時の鐘の音があって良い
・前回 同様、会議終了間近にカラスの鳴き声、羽ばたく音が流れるのは夕暮れっぽくて良い
・前回同様、投票時の音楽が不気味さがあって良い
・前回同様、処刑時の悲しいオルガンの調べが良い
・前回同様、狼に食われている音で朝がくるのが良い
・前回同様、エンディングの音楽は雰囲気が出ていて良い
 
■ 登場BGM(1部)
・以下のプレイヤーにはイメージに合った楽曲が用意されてて良い
児玉健◎、ノエル○、キンバリー○、ムサシ○、ソール◎、鈴木数久◎、イシイジロウ
 
・以下のプレイヤーは児玉と同じ「アルティメット人狼のテーマ」で、本人達を引き立てられていない
 猪飼良平、椿姫彩菜ニブンノゴ!森本、古川洋平、蛇足、堀江貴文
 
■ 登場BGM(2部)
・以下のプレイヤーにはイメージに合った楽曲が用意されてて良い
マドック○、ハイラム◎、メイソン◎、デイジー○、児玉健◎、コーヤン◎、森本茂樹◎、安西崇◎、大野聡◎、イシイジロウ
 
・以下のプレイヤーには楽曲がイメージに合わないor「アルティメット人狼のテーマ」をそのまま使っているだけで、引き立てられていない
村中秀史、大崎初音、香川愛生(6のときに使用した和風な楽曲のほうが袴姿の彼女には合う)
 
■ マイク
・ 1人1本ずつ用意されており、ハウリングもせず、とても聞き取りやすい
 
■照明
・昼の会議時に全プレイヤーの表情や仕草がよく見える
・処刑時に照明の変化がなく雰囲気が足りない
 
■ カメラ
・前回同様、カメラを何台か設置されているらしく、時々切り替えて編集されているのが良い
・観客の後ろ姿が一部映され、会場の雰囲気が伝わってくるのが良い
 
■ 舞台美術・小道具・演出など
・5と同様、ブラックメインでまとめられたステージが美しい
・処刑時のバラ(赤と白)渡しは、前半と後半の票を判別しやすい上、人狼ゲームらしい雰囲気もあって良い
・一部のみ恥ずかしいポーズや恥ずかしい話をする罰ゲームが有って◎。二部では罰ゲームそのものが無く退屈だった